静かに開いていく米の旨み
01を継ぐ低精白美山錦!
(12月23日頃発売)
創業160年以上の歴史がある新潟県長岡市の酒蔵・高橋酒造の経営を青木里沙新社長が2024年9月に引き継ぎ
次の100年につなげるブランドを育てるべく新体制でスタート。2025年2月に社名を葵酒造へ変更。
二年目の今期、注目度は初年度の比ではありません、大きなプレッシャーの中、
青木社長と阿部くんと土居くん、そしてカイトくんの4つのエンジンを持つ蔵元は加速します。
そして今年も関口さんや燕くんという2つのサブエンジンも搭載し、強力な推進力をもつ蔵元へ成長。
この一年は、地元の蔵元ということもあり、全力で応援してまいりました。
知れば知るほど、すごい蔵元なんですよ。二年目も全力で応援していきます!
今期からカテゴリーが分かれたご案内となります、こちらはカラーシリーズの、白菫ラベルとなります。
美山錦を使用した火入れタイプの日本酒となります。
<蔵元からのコメント>
和の色と味わいを重ね合わせる「Color」シリーズ。
純粋さと上品な奥ゆかしさを兼ねた「白菫(しろすみれ)」は、お米本来の旨みと澄んだ後味を両立させた一本です。
時が経つにつれて静かに引き出されていく、美山錦の魅力をお楽しみください。
<醸造責任者 阿部くんコメント> 低精白ながら清らかな味わいに、時間とともに静かに開く表情を重ねるイメージで。
葵酒造として初めて醸造したUntitled 01に近く、ややドライ寄りに仕上げ、料理にも寄り添える味わいに。
瓶での熟成はもちろん、グラスでスワリングしたり、抜栓後時間をかけて飲むことで、風味の変化を楽しんでほしいお酒です。
早く飲んでみたい、ご予約も承っております。
12月23日頃発売となります。

| 原材料 | 米(国産)・米麹(国産米) |
| 原料米 | 美山錦 |
| 精米歩合 | --- |
| 日本酒度 | --- |
| 酸度 | --- |
| 度数 | 13度(原酒) |
| 蔵元 | 葵酒造 (新潟県) |








